元職業エンジニアの生き方

これまでとこれからを考えるための備忘録

Pythonで収集したデータを小規模フレームワーク「Flask」で画面表示させてみた。

今回は、Pythonの小規模フレームワーク「Flask」をいじってみました。

フレームワークも沢山あるようで、有名どころは「Django」「Bottle」とかですね。

 

今回なぜ「Flask」かというのはなんとなく目に入ったから。

 

使用した言語などの情報は以下。

言語;Python3

フレームワーク:Flask

その他:HTML・CSS

 

結果からだします。

それらしい画面表示ができました!

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Pythonで動いています!

色々なボタンがありますが、ブラフなので実際にクリックできるのは2つ程度…

 

今回はこれだけです・・・とりあえず動いた程度。

次回はFlaskの動作、表示プログラム(HTMLとか、そこらへんの構成とか)を展開していきたいと想います。

 

本日の備忘録として。

それでは。